九州工業大学 Yamanishi Lab

Welcome to Yamanishi laboratory. We work on bioinformatics and chemoinformatics to analyze biomedical bigdata by statistical machine learning methods. We also work on medical and pharmaceutical applications such as prediction of drug targets in the framework of chemogenomics and pharmacogenomics, prediction of new drug indications for drug repositioning, molecular generation for drug design, and stratification of patients for precision medicine.

NEWS

  • 2020.10.2学術変革領域研究(B)に採択され、本研究室が総括班である「シナジー創薬学」領域が発足しました。[領域HPへのリンク]
  • 2020.9.3第9回生命医薬情報学連合大会で、濱野桃子さんが優秀口頭発表賞、福永一貴さんがポスター賞を受賞しました。[表彰状][表彰状]
  • 2020.9.1-3本研究室が中心になり、山西を大会長として、2020年日本バイオインフォマティクス学会年会・第9回生命医薬情報学連合大会を開催しました。[大会へのリンク]
  • 2020.8.24日刊工業新聞で、我々の創薬標的予測の機械学習の研究が紹介されました。[記事へのリンク]
  • 2020.8.19西日本新聞で、我々の創薬標的予測AIやコロナ創薬の研究が紹介されました。[記事へのリンク] [Yahooニュースへのリンク]
  • 2020.8.7薬事日報で、我々の分子ネットワーク解析を介した創薬標的予測AIの研究が紹介されました。[記事へのリンク]
  • 2020.7.13-16飯田緑さんが筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB2020のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2019.9.11薬事日報で、我々の漢方薬の効能予測AIの研究が紹介されました。[記事へのリンク]
  • 2019.7.15日本経済新聞で、我々の薬物応答予測AIの研究が紹介されました。[記事へのリンク]
  • 2019.7.21-25岩田通夫さんが筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB/ECCB2019のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2019.4.22日本経済新聞で、我々のAI創薬の研究が紹介されました。[記事へのリンク]
  • 2019.1.7西日本新聞1面トップ記事で、我々のAI創薬の研究が紹介されました。[記事へのリンク] [記事のPDF版]
  • 2018.9.10日経バイオテクで、我々のAI創薬の研究が紹介されました。[記事へのリンク]
  • 2018.6.1九州工業大学に異動しました。
  • 2017.10.5岩田通夫さんが、情報計算化学生物学会2017年大会でポスター賞を受賞しました。[表彰状]
  • 2017.9.29岩田通夫さんが、第6回生命医薬情報学連合大会で最優秀口頭発表賞と研究奨励賞を受賞しました。[表彰状]
  • 2016.10.1澤田隆介さん、岩田通夫さんが、第5回生命医薬情報学連合大会で研究奨励賞を受賞しました。[表彰状][表彰状]
  • 2016.7.8-12山西が共同筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB2016のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2015.10.31澤田隆介さん、岩田通夫さんが、第4回生命医薬情報学連合大会で研究奨励賞を受賞しました。[表彰状]
  • 2015.10.29澤田隆介さんが、情報計算化学生物学会2015年大会でポスター賞を受賞しました。[表彰状]
  • 2015.7.10-14山西が共同筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB/ECCB2015のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2014.10.4岩田浩明さん、澤田隆介さん、岩田通夫さんが、第3回生命医薬情報学連合大会でポスター賞を受賞しました。[表彰状] [表彰状] [表彰状]
  • 2014.7.11-15山西が共同筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB2014のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2013.7.19-23山西が共同筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB/ECCB2013のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2012.9.9-12山西が責任著者の論文が3本、バイオインフォマティクス分野でトップ国際会議であるECCB2012のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2012.3.1九州大学に異動しました。
  • 2010.7.8-13山西が筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB2010のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2009.6.27-7.2山西が筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB/ECCB2009のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2008.12.8-11山西が筆頭著者の論文が、機械学習分野で最難関の国際会議NIPS2008(現NeurIPS)に採択され、spotlight presentationで口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2008.6.20-23山西が筆頭著者の論文が、バイオインフォマティクス分野で最難関の国際会議ISMB2008のproceedings trackに採択され、口頭発表しました。[大会へのリンク]
  • 2008.1.1フランスのキュリー研究所(Curie Institute)およびパリ国立高等鉱業学校(Mines ParisTech: École Nationale Supérieure des Mines)に異動しました。
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